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怒りのe-Gov👊👎 反省の36協定🙇 それでも前を向く日曜日👍✨

本来なら少しゆっくり過ごしたい雨の日曜日。☔

しかし、私は、仕事を後回しにしていたので、朝からパソコンの前に座り、国の電子申請システム「e-Gov」と格闘していた。💦

「36協定」の届け出である。

本来であれば3月中に提出しておかなければならなかったのだですが・・・、

職員さんに賛同しても貰っていながら、すっかり失念していました。🙇

障がい福祉事業を運営する立場として、法令遵守は当然の責務である。

忙しさを理由にしてはいけない。

まずは、この提出が遅れてしまったことを深く反省している。

「今日こそ必ず届け出を完了させよう。」

そう決意してe-Govにログインした。

ところが、ここから想像を超える苦戦が始まった。

申請者情報を入力する。

登録ボタンを押す。

次の画面へ進む。

・・・はずだった。

ところが、なぜかまた同じ画面が表示される。

「何か入力ミスをしたのだろうか?」

もう一度入力する。

再び登録。

そしてまた同じ画面。

さらにもう一度。

結果は同じ。

何度やっても先へ進まない。

気が付けば、私はまるで終わりの見えないループの中に閉じ込められていた。

画面を見つめながら、しばらく呆然。

「えっ・・・また同じ画面?」

そして徐々に込み上げてくる怒り。

正直なところ、

「国は本当にこのシステムを使ったことがあるのだろうか?」

そんなことまで考えてしまった。

デジタル化を推進することは素晴らしい。

しかし、利用者が迷子になるシステムでは本末転倒である。

兵庫県赤穂市の小さな福祉事業所も、東京の大企業も、同じように使える仕組みでなければ意味がない。

結局、この日は36協定の電子申請を最後まで完了させることができなかった。

悔しい。情けない。腹立たしい。

しかし、怒ってばかりいても何も前には進まない。

少し気持ちを落ち着かせた私は、次の申告へ取り掛かることにした。

今度は「労働保険年度更新」の申告である。

先ほどの失敗で身構えていたが、こちらは何とか画面を進めることができた。

慎重に入力し、何度も確認しながら手続きを進める。

最後に送信ボタンを押した瞬間は、思わず小さくガッツポーズをした。

・・・とはいえ。

正直なところ、今でも少し不安である。😅

「本当に提出できているのだろうか?」

「どこか見落としていないだろうか?」

e-Govとの格闘で心が疲弊していたせいか、送信後も何度も確認画面を見返してしまった。

それでも、一歩前進したことは間違いない。👍✨

兵庫県赤穂市で障がい福祉事業を運営する私たち特定非営利活動法人フロンティアにとって、こうした事務手続きも利用者様支援を支える大切な仕事の一つである。

利用者様の笑顔の裏には、多くの事務作業や法令遵守の積み重ねがある。

だからこそ、苦手だからと逃げるわけにはいかない。

明日はe-Govサポートセンターへ問い合わせを行い、36協定の手続きをしっかり確認したいと思う。

今日感じた怒りは改善へのエネルギーに。🌈

今日の反省は成長への糧に。

そして明日もまた、兵庫県赤穂市から、利用者さんの未来のために一歩ずつ前へ進んでいきたい。

ChatGPT作

#eGov#36協定#働き方改革#障害福祉#事務作業#就労継続支援B型#赤穂市#フロンティア#放課後等デイサービス#就労選択支援

2026.06.07